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2008年6月の3件の記事

ロマンチックな気分

皆さん、リピしてますか~? 10話。

手を触られた時のペンを落として「えっ?」と言う三朗の表情。

(き、きれいだ~。ドキドキ。)

手を振り払われた後の照れてる顔。

(か、かわいい~。マジで照れてる。)

その後、一年後に会う約束を語る三朗は、とても男らしかったです。

病院で南を看病する姿は、ミコ&マコを思い出してしまいました。

恋をしたり、ヒトを想いやる姿の役者つよぽんは最強!

最終回、凛子の結婚相手は誰なんでしょうか。

たくさんいい表情が見れそうですね。

海岸で、待ってた凛子が来なかった三朗はなんとも悲しそうでした。

三朗、幸せになってね。

p.s. 「CHANGE」の、朝倉総理も可愛そうでした。可愛い人を泣かさないで~。

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「猟奇的な彼女」のつよぽん

「猟奇的な彼女」は、視聴率が良くないです。はっきり言って、脚本に不足な点がたくさんあります。暴力的な彼女なんて、日本では受け入れられないのかもしれません。でも、なぜだろう、私結構好きなんです。三朗くんにとても魅かれるんです。

その理由は、あの表情だと思うんです。凛子を見守る、思いやる、愛する男の表情なんだと思います。あれだけで、「ご飯3杯、お腹いっぱいいただきました。」の気分になって、脳裏から離れないんですよ。剛くんは、三朗をとても素直に演じています。三朗そのものなんです。安心して観れる"器用な"演技じゃないんですよ。とても普通に不器用な感じで、心から心配したり、申し訳ないと思ったり、悲しいと思ったり、愛しいと思ったり、おれじゃダメなのかなとか思ったりしてるわけですよ、三朗が。私がつよぽんのファンである理由はあれなんじゃないかと、改めて思ったりして。あの不器用なリアルさが。ドキドキ感が。

凛子の表情も柔らかくなってきました。二人の距離がとても近くなった。メイキングの番組で、ホントに付き合いたいとかつよぽんが言ってましたね。まんざら嘘じゃないと思う。そう思えるくらい、剛くんは、リアルなお芝居をしてると思うんです。

彼は素敵です。ああ、凛子になりたい。凛子かわいいし。

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クサナギバコ

クサナギバコだなんて!なんて贅沢な!ファンしか買わないんじゃないかい?いったい剛のファンは全国に何人いるんだ。ファンの何パーセントが買うんだ?嬉しいじゃないか!ありがとう、集英社さん!

クサナギくんのお顔は四角いのね。クサナギロンとかいっちゃって、レトロなデザインなんだろうけど、似てないし、全頁に使わなくてもいいでしょ。写真はどれもすごく素敵です。なかなかよい写真が選ばれてます。ページをめくる度に、いちいち惚れ直します。癒されるし~。最高です。

山のあなたの写真集もよい写真ばかり、ところどころ写真がなくて、色ばかりのページがありますが、これは何ぞ?顔に絆創膏をつけた徳さんのお顔が一番好きかな。痛々しくて、愛らしいです。マイコさんは、ホントにお綺麗だ。

メイキング映像は何回リピしたことか。役者としての彼のお仕事の様子がよく分かって、とても面白かった。対談や、インタビューで聞いてたことが映像で確認できた感じ。テレビで放送になったのと合わせたら、DVDには未見の映像が残ってるんだろうかと思う。ああ、焼肉パーティーの映像とかがまだあったっけ。DVDのメイキング映像が長~いことを願う。だって、オフショットのつよぽんは、とても可愛いし、かっこいい。ときどきカメラを見つめる目がキラキラしている。撮影はホントに楽しそう。つよぽんは、いい!

手ぬぐい。いつか使うのかなあ。涙流してる顔がいいなあ。でもまだ自分はこれが剛くんのお顔だと認め切れてないんだよなあ。剛くんの顔を描くのって、本当に難しいんですよ。

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